【web3.0 副業】ゲームで稼ぐ時代がついに来た!!

【web3.0 副業】ゲームで稼ぐ時代がついに来た!!

「スマホやパソコンでゲームをしているだけで稼げる!!」

そんな、夢のような時代が来る!?

この記事では、

  • web3.0時代で仮想通貨の価値は上がる
  • メタバースで価値が付くのがNFT
  • ゲーム業界はメタバース時代へ
  • 実際に「ゲームで稼ぐ」には

の 4つを「初心者」にも分かりやすく説明しています。

この記事を読んで頂ければ、実際に「ゲームで稼ぐ」ことを理解することが可能です。

web3.0時代で仮想通貨の価値は上がる

「web3.0」とは

  • 「web1.0」が、ホームページが普及した時代
  • 「web2.0」が、SNSが普及した時代
  • 「web3.0」は、メタバースの時代と言われています。

【メタバース】とは、インターネット上の「仮想空間」で人々がアバター(自分のキャラ)を使って様々なコミュニケーションを形成する世界の事です。

メタバースで期待される空間は無限大で「スポーツ」「ゲーム」「仕事」「出会い」人々は、パソコンやスマホがあれば、世界中の人々と仮想空間で繋がる事が出来ます。

この、web3.0時代の到来でなぜ仮想通貨の価値が上がるのか・・・。

メタバース内で利用できる通貨が「仮想通貨」だからです。

2022年の現代で、すでにメタバース内で仮想通貨は利用され始めています。

メタバース内では、どのように仮想通貨は使われているのでしょうか。

メタバースで価値が付くのがNFT

NFTとは、

「Non-Fungile-Token(ノン-ファンジブル-トークン)」の略で。

日本語で「非代替性トークン」と言います。

簡単に説明すると、仮想通貨は誰が持っていても1ビットコインに違いはありません。つまり「代替性トークン」になります。「Aさんの1ビットコイン」と「Bさんの1ビットコイン」を交換しても時に問題はありません。

NFTは「非代替性トークン」です。例えるなら「絵画」と一緒です。

同じ絵でも、100/1などナンバー証明やサインなどで「価値」は異なります。

これが「NFT」です。

この「NFT」が、メタバース内でアイテムとして取り扱いされているのです。

そして、NFTを売り買いするのに使われる通貨が「仮想通貨」なのです。

ではWEB3.0時代の到来で注目を浴びている業界があります。

ゲーム業界はメタバース時代へ

今や、大手ゲーム会社が「メタバース」に力を入れ始めている記事をよく目にします。

TVCMなどで見れる日も近いと思います。

なぜ、ゲーム業界は「メタバース」に参入し始めたのか?

実は、仮想空間で多数のプレイヤーが同時にプレイしたり交流するゲームはたくさん存在します。

少し前までは、「ソシャゲ」と呼ばれるブラウザゲームで実際にアイテムが売り買いされ「稼げるゲーム」も存在していました。

ですが、トラブルが多かった為法律による規制が入り。稼げなくなりました

なぜ、トラブルが多かったのか。

ゲーム内で使えるアイテムをユーザー同士がやり取りする際に「所有を証明」する事が困難だったのです。

掲示板で、売り買いがやり取りされていましたが「お金だけ頂いてアイテムを渡さない」など詐欺が多発。高価なアイテムを所持していることを装い、交換を偽るなど無法地帯と化しました。

ゲームということもあり、被害者は子供にまで及びました。

これが、「稼げるソシャゲ」が衰退した理由です。

つまり、「信用の無いゲーム=稼げないゲーム」なのです。

ですが、近年これを解消する技術が誕生しました。『ブロックチェーン』です。

「ブロックチェーン」とは

簡単に説明すると、ネット上で存在する物が「どこに存在するか」を証明する技術です。

存在していた事を表す「コード」をブロックに区切り、でつなぐ事で「所有の証明」が可能になりました。

これにより普及したのが「仮想通貨」「NFT」です。

ブロックチェーン技術により、ネット上で使えるアイテムに「信用」が加わったのです。

「信用=価値」は基本です。価値が付くものは人気がでます。

これが、web3.0時代の稼げる理由です。

そこに、目を付けたのが「ゲーム業界」です。

実際にゲームで稼ぐには

ブロックチェーン技術により、信用と価値を得た「NFT」

この「NFT」が、ゲーム内でアイテムとしてやり取りされます。

ゲームによって様々なNFTが存在します。

「装備」「カード」などがあります。

これを、仮想通貨で売り買いして「日本円」に換えれば「稼ぐ」事が可能です。

ですが、メタバースでは「土地」が大きな稼ぎになるんです!

なぜ「土地」が稼ぎになるのか?

これは、現実世界と同じでメタバース内で「土地」を所有する事が可能です。

その土地は、

  • 人に貸す事で収入を得たり
  • 入場料を取る事で収入を得たり
  • 価値が上がる事を見越して投資として収入を得たり

このように、ゲームによっては現実世界と同じように「土地の所有による収益」を狙えます。

もちろん、アイテムや装備よりも大きな価値が付く可能性が高いです。

1万円で買った土地が、100万円に値上がり!?』

なんて事も、ザラに起きるのがメタバースの世界です。

すでに「メタバース不動産投資」なんて言葉も出てきています。

ゲームが人気ならメタバースの土地や装備も値上がりします。

「スクエニ」や「ナムコ」が2022年に入って「NFT」や「メタバース」が利用できるゲームの開発に乗りだしています。実は「フォートナイト」も一部「NFT」が利用できるようになる話も出ています。

大手ゲーム会社や人気ゲームの「NFT」は、価値が付きやすいのは言うまでもありません。

もちろん、買うために必要な「仮想通貨」も価値が上がります。

興味がある方は、早めに「仮想通貨」を始めてみてはいかがでしょうか?

コインチェック
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注目の稼げるゲーム「元素騎士」

そんな中、すでに注目を集めているゲームが「元素騎士」です。

引用元:元素騎士公式HP

コチラのゲームは、スマホアプリでDLしてプレイが可能なMMORPGです。

ゲーム好きな方なら聞いたことがある「エレメンタルナイツオンライン」をライセンス元に開発されました。元になったゲームは累計800万DLを記録した大人気MMORPGです。

そんなゲームが「メタバース」で楽しめる!

まさにweb3.0時代のゲームと呼ぶにふさわしい「元素騎士」

現在クローズドβ版が開催されています。2022/8月末にオープンβ1が開催予定!

その後、β2を経て正式リリース予定になっています。

すでに超大物アーティストとのタイアップイベントが開催されています。

引用元:元素騎士公式HP

天野喜孝さんと言えば「ファイナルファンタジー」のキャラクターデザインを務める超有名デザイナーです。

天野喜孝氏とのタイアップNFT販売、プレセール価格での購入権を獲得できるホワイトリストをゲームギルド様などで開始するそうです。

すでに、価値が爆上がりする「NFT」が手に入るかも!?

「ゲットした時点でお金持ち!?」

元素騎士で使える「仮想通貨」は2つ

  • MV
  • ROND

「MV」とは

簡単に説明すると、MVを所有することで「元素騎士」を有利に始める事ができる仮想通貨です。

所有する事で得られることは

  • クローズドβ版の参加チケット獲得
  • RANDの獲得
  • 装備品を割安で獲得
  • 「NFT」のプレゼント

など、様々な特典が得られます。

「株主優待」みたいなもので、ゲームの方針を決める投票に参加なども可能です。

それは「ホワイトリスト」と呼ばれ、22.000MV以上の所持が条件など様々です。

2022/8月現在の1MVの価値は24円程なので、最低でも24万円分のMV所持が条件となります。

ゲーム自体への先行投資みたいなもので、今後「元素騎士」が大人気ゲームに発展すれば

得られる利益は100倍も夢ではありません。

「ROND」とは

ゲーム内での通貨です。

元素騎士を実際にプレイする中で、

  • NFT装備の売り買い
  • NFTアイテムの売り買い

などで必要な仮想通貨になります。2022/8月現在では、取引所への上場はされていません。

その為、取引所での購入は出来ません

※正式リリース前には、多数取引所への上場も予定されているそうです。

RONDトークンは現在、MVをMetaMask~メタマスク~でステーキングする事により報酬として貰えます♪

Twitterでも「元素騎士」が取り上げられてきました。

中にはこんなTwitterも。

オンラインゲームを楽しんで、1日1万円稼げたら!!夢がありますね~♪

MVの買い方

MVの購入は「KRAKEN」という取引所で買うことができます。

引用元:元素騎士公式HP

興味のある方は是非チェックしてみてください。

【元素騎士】MVを日本円で簡単に購入できる取引所「KRAKEN」

【元素騎士】KRAKENのMV(ERC20)をMetaMaskでステーキングする方法

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